業務の流れ 修理フロー

MEセンターでは、機器の不具合・修理対応を行います。
ここでは、修理業務の流れを紹介します。

1.即時修理の判断 故障機器の状況を確認し、即時修理可能と判断する。
2.修理実施 修理を実施する。
3.修理後点検 修理後点検を行う。
  • 作業マニュアルに沿って、点検記録表に基づき点検作業を行う。
4.修理完了報告 機器が点検に合格したら、業務依頼書に修理内容及び結果を記入する。
5.修理完了機器搬送 修理完了機器と修理完了報告書を機器配置部署に搬送する。
6.修理完了確認 当該部署で機器の完了確認を行う。
7.修理入力 修理入力を行う。
  • 修理データをME機器管理システムへ入力
メリット
当社が修理業務を遂行する事により、
  1. 院内修理の実施によりダウンタイム(機能停止期間)の短縮化・修理費用の縮小が出来る。
  2. 修理履歴を管理し、機器の状態を追尾することが出来る。

※当社スタッフは、社内外の研修、メーカー等講習会への参加をし、技術員の資質の向上に日々努力しております。


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